工事検査・保証・アフターサービス

 TSUBASAの住宅では、性能評価による耐震等級3(つばさの構造150参照)を取得するだけではなく、住宅品格法による10年保証制度も実施しています。これは、TSUBASAの品質管理基準を行えば、当然取得できるものです。

 ちなみに、TSUBASAではJIO(日本住宅保証検査機構)にて10年保証の検査を受けています。これは、仮に(そんなことはありませんが)TSUBASAが倒産したとしても、10年間は当該保証部位について瑕疵があった場合は修理してもらえるという制度です。

 (来年からは保険制度に切り替わるといわれる制度を、先取りして実施しています)

 それ以上に、家を取得した後には、家を長持ちさせるためにはどんな家の使い方や、メンテナンスがいいのかだけでなく、お隣との境界の立ち会い依頼や、取得後の税金のお話、またその後の売却の話や、相続対策に至るまで、今は考えもつかない問題が後で発生してくるものなのです。

 TSUBASAでは、これらの諸問題に当社の顧問弁護士や、税理士、司法書士、土地家屋調査士、行政書士など、様々な専門士業のバックアップをいただいておりますので、私へのご相談は無料です。家を建てた後は、「何かあったらまずはTSUBASAに聞いてみよう」が合言葉です。


 こんなことがつい先日ありました。去年御引き渡しした新婚のご夫婦です。御引き渡しをしたあと、お隣の家が売りに出ました。それを不動産業者が購入したらしく、当然建て売りをするために家を解体しました。

 ところが!!

 解体をしている最中に、解体中の隣の家が新築の当方の家にもたれかかっている!!

 TSUBASAにご相談いただきましたが、当然ながら弁護士の先生にご相談の上対応いたしました。

 家というのは建つまでより、建ってからのほうが長いのですから、いろんな事がありますよね。是非TSUBASAにご相談くださいね。